先日、新卒向けの会社説明会に行ってきました。Q&Aコーナーで15人ほどを前にひたすら質疑応答。いやーよくしゃべった。
広島つながり、名古屋つながり、サッカーつながりの人がいて、
なかなかおもしろかったです。名刺交換もしたし。
就職戦線は厳しい環境だけど、それぞれが納得する形に進むことを祈ります。いや、自分自身の今後も祈ります。w
さー、明日からも頑張ろう。水曜は新年会焼肉だ。


UltraDefragを使用。
インフルエンザの予防接種をしてきました。実は、2,3年前に発症して「痛い目」にあって以来、欠かさず受けています。インフルエンザ予防接種は「自由料金」だからです。保険診療であれば決められた点数(料金)がありますが、インフルエンザ予防接種にはそれがありません。健診等の料金が医療機関によってみな違うのと同じです。また、医師会などで「統一料金」を作ることは、公正取引委員会が法に触れると認めていません。価格の設定は、通常はワクチンの購入価に、診察料、注射の費用、ワクチンの保管・損耗などの費用などを加えて、各医療機関で決めています。だそうです。



森山未來、フラメンコ魅せる…舞台「血の婚礼」主演
最近は映像の仕事が多いが、ダンスの名手のフラメンコに注目だ
俳優・森山未來(22)が来年5月に舞台「血の婚礼」(3日~20日・東京グローブ座ほか)に主演することが29日、分かった。同作はフェデリコ・ガルシア・ロルカ原作の20世紀のスペイン戯曲で白井晃さん(49)が演出。女性と結婚し、子どもをもうけながら、かつての恋人と駆け落ちするレオナルドを演じる森山は「閉塞(へいそく)感や常識を簡単に打ち破ってしまう姿は共感できる」と早くも気合十分。フラメンコにも初挑戦するなど話題を呼ぶ舞台になりそうだ。
若手実力派俳優・森山未來が、「血の婚礼」でフラメンコに初挑戦する。
同作はフェデリコ・ガルシア・ロルカの3大悲劇のひとつ。アンダルシアのある村で実際に起こった事件をモチーフにして書かれ、世界各国で上演されている名作だ。森山演じるレオナルドは、妻(浅見れいな)と結婚し、子どもとしゅうとめと暮らしているが、かつての恋人(ソニン)が青年(岡田浩暉)と結婚することを知り、結婚式当日に、駆け落ちをして、悲劇に足を踏み入れてしまう。
演出は白井晃さん。99年の森山の初舞台「ボーイズ・タイム」を見て、いつか仕事を、と思っていたが、9年越しの夢が実現。「未來くんのいいところは(舞台上で)内にこもっている感情をいったん、押さえつけているところ」と絶賛。
一方の森山も白井さん演出の「ファウスト」を観劇し「体感温度が一見低い。でも中に渦巻いているものはおぞましく見えて、見ていてすんなりと入っていけた」と共感した。まだ数回しか会っていないが、意気投合し、熱く語り合っている。
注目は森山のフラメンコシーン。5歳でジャズダンスを始め、タップ、クラシックバレエなどをマスターした“ダンスの名手”もフラメンコは初体験。森山は「踊りはあくまで(演技の)ひとつのツールと思っている。でも、ストーリーを膨らませるため、一瞬で温度を上げるために必要と思っている。ツールのひとつです」と話している。
レオナルドは、普通の人が持つ、倫理観を打ち破る青年。森山は「自分もしがらみを抱いていて、それをぶち壊したい部分もいつもある。自分をもっとえぐって、ただ単に楽しんでもらう舞台ではなく、(見た人が)今やっていることがつまらなく思えてもらえるといいなと思います」と新境地に向けて意気込んだ。
◆多彩な共演陣 「血の婚礼」の共演者もバラエティー豊かだ。音楽は日本屈指のギタリスト・渡辺香津美(53)が担当。また日本舞踊の尾上紫(32)も出演する。森山は「色々な人と出会うことは楽しい」。白井さんは「フラメンコもギターも日舞の所作も“効果音”になる。舞台に抑揚をつけることができる」と“異種格闘技戦”で生まれるエネルギーに期待。
(2006年10月30日 スポーツ報知)
「手つなぎラッコ」動画、「かわいい」とユーチューブでブレイク (J-CAST)
ラッコの動画がユーチューブ(YouTube)にアップロードされ、世界中で「カワイイ」と大人気を呼んでいる。日本でもブレイク中だ。どんな映像なのか。
話題になっているのは「Otters holding hands(手をつないでいるラッコ)」というタイトルの1分40秒の動画。2007年3月19日に、動画共有サイト「ユーチューブ」にアップロードされた。
内容はというと、ラッコのカップルが手(前脚)をつないで、眠りながら水面を漂う、というものだ。いったん手を離した2頭が再び近づいて手をつなぎ直す様子が「愛らしい」と評判になっている。動画では、観客から
「手をつないでる!」
「ホントにカワイイ!」
「眠いのね~」
といった歓声が上がっているのも確認できる。水族館の公式サイトや現地メディアにも紹介されるなどして、動画の人気は急上昇。07年5月22日現在、約642万回再生されている。
カナダの水族館で飼われている「カップル」だった
注目されている「カップル」は、カナダの「バンクーバー水族館」で飼われているメスのニアク(17)とオスのミロ(7)。実はニアクがメディアの注目を浴びたのは、これが初めてではない。ニアクは1989年にアラスカで発生したタンカーの原油流出事故に巻き込まれて救助された、という経緯がある。水族館側も、「(ラッコという)絶滅危惧種を保護するための啓発に役立てば」と、動画の人気を歓迎している。
一方、この動画を02年に撮影、ユーチューブにアップロードした大学教員のシンシア・ホームズさんは、現地の公共放送CBCに対して
「とりわけ優れたビデオだとは思っていませんでした。かわいいですけど」
と話し、動画の人気を意外だと受け止めている様子だった。
[ 2007年5月22日17時59分 ]


そうだよ。
滞在は約二ヶ月ぐらいだったと思う。
毎日向かいの○○屋で
コーヒーを飲んでリフレッシュしていました。
一応顔見知りではあるのだけれど、
△△の人はあまり構わないように気を使っていたので
居心地が良かったみたい。
(中略)
映画の件は昨年より聞いていました。

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